シプソルが独自構築した、物流現場に最も効果的な保守サービスです。 資材費、定期保守費用、緊急対応、改良費など、物流ラインを安定稼働させるために必要なサービスをパッケージ化し、最大限にコストを下げました。

  • 365日対応
    365日対応
    年末年始も含め、ライン保守対応いたします。
  • 充実した定期点検
    充実した定期点検
    機械点検だけでなく資材在庫も確認。点検マニュアルを整備し、詳細な報告書も提出しています。

サービス体制Service

  • 電話サポート
    電話サポート
    故障・不具合など技術的な質問を、エンジニアがお電話にて直接ご対応致します。
  • リモート保守・最新クラウド機器活用・充実した点検報告書提出
    リモート保守・
    最新クラウド機器活用・ 充実した点検報告書提出
    インターネットを介した画面共有と遠隔操作で、問題を解決致します。また、ライン機器用に設置しているカメラ映像を確認することで迅速に問題の原因を特定することが可能です。
  • 訪問保守
    訪問保守
    エンジニアがお客様先へ訪問し、問題を解決致します。また、計画的な定期点検の機会を設けることで未然に重大なトラブルが発生するのを防ぎます。

シプソル独自の 保守サービスComparison

一般的な保守サービスの課題

  • ライン改良についてライン改良について
    導入時以外の製品はすべて有償。
    もう少しこうなったらいいな、という要望のための購入検討に時間がかかる。
  • 定期保守について定期保守について
    ライン構成機器ごとの定期点検費がかかるとその費用を捻出することが難しい場合も。
    自社で定期保守計画をたてる必要がある。
  • 緊急対応について緊急対応について
    緊急対応のための保守メンテ会社の費用が高額(例)365日対応で1ラインあたり基本料月 20万 +1回作業費 5万円+諸経費 など
    保守部品などを事前に余分に購入しなければならない。
  • 資材について資材について
    資材原因のライン不具合が発生しても保証が無い(追加保守料が発生)
    各機器に最適な資材選定ではなく、コスト優先の資材選定になりがち。

シプソルの保守サービス

  1. 01 資材原因による不具合の無償保守

    ライン安定稼働の条件として、資材原因の不具合も無償保守サービス対象になります。
  2. 02 資材・保守費用のワンパッケージ

    定期保守費用や緊急対応費、保守部品などもすべて資材費に含まれます。さらに、資材発注や在庫管理も定期点検と連携してサポート致します。
  3. 03 ライン改良費用の無償化

    ラインをより効果的に稼働させるための開発要素のある改良や改良調整費もシプソルが負担致します。(新たな機能追加や増設など䛿別途費用となります)

事例紹介CaseStudy

  • Case 01機械が動作せず、稼働が出来ない
    お電話でエンジニアが対応。お伺いしたエラー内容から原因を特定し対処して頂き、復旧。
  • Case 02機械の動きが悪く、エラーがよく発生する
    お電話にて消耗品の劣化が原因と判明。現地にエンジニアが訪問。交換して復旧。また、交換方法をご説明。
  • Case 03急に機械の動きが悪くなってしまった
    カメラ映像を遠隔で確認。機械に使用する資材の取り付け方が間違っていたことが原因と判明。調整頂き、復旧。